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2016年12月

【日常】今年もお世話になりました。

[曇り晴れ]
今日は七十二候の「雪下出麦(ゆきわたりてむぎのびる)」。
雪の下で麦が芽を出す頃。浮き上がった芽を踏む「麦踏み」は日本独特の風習。
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【キモノ】名古屋帯でカンタン結び帯を作ってみた。

[晴れ]
20161230_014056 先週半幅帯で作った方法を、
http://kimono-wonderland.cocolog-nifty.com/blog/2016/12/post-7d08.html
名古屋帯でも試してみることにしました。
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せっかくなので、文庫の変わり結びにしてみました。
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【東京人】本日、「東京人」2017年2月号発売です♪

東京人2017年2月号 February 2017 no.380
特集:平成の浪曲時代がやってきた! ジャズでロックでソウルフル!
http://www.toshishuppan.co.jp/tokyojin.html
今月の特集は、浪曲。
身体に響く浪曲師のうなり声、感情たっぷりの節回し、すぱっと気持ちの良い啖呵、
曲師の三味線のバチさばき――。
平成生まれの浪曲師や曲師が誕生し、定席木馬亭が活気を見せる。
平成の世にだって、義理人情や喜怒哀楽の物語はまったく古びることなく、心を揺さぶるのだ。

Tokyoujin201702 CONTENTS
[特集]平成の浪曲時代がやってきた! ジャズでロックでソウルフル!
 写真・矢幡英文/絵・イソノヨウコ 12

[対談]浪曲いいねぇ
 高田文夫×玉川奈々福
 構成、文・馬場憲一 16

○新風を巻き起こす! 若手のホープ 玉川太福
 文・九龍ジョー 26 

○踊り、喋る「手」 曲師 沢村豊子
 構成、文・松田健次 28

○浅草木馬亭で寄席をたっぷり めくるめく 耳そばだたせて前のめり
 文・細馬宏通 30

○東西、今この10人を聴け!
二代目 東家浦太郎/澤孝子/五代目 天中軒雲月/玉川奈々福/玉川太福/松浦四郎若/京山小圓嬢/瑞姫/東家一太郎/国本はる乃
 選、文・稲田和浩、布目英一 37
○平成生まれ、若手二人の修業物語 めざせ、浪曲の星! 国本はる乃×沢村美舟 
 文・金丸裕子 48
○浪曲、波瀾万丈のその歴史 桃中軒雲右衛門から国本武春まで
 文・稲田和浩/写真・横井洋司 54
○息子・山田二郎が語る 父・廣澤虎造のあっぱれ浪曲人生
 文・与那原恵 60
○昭和三十年代、ギャグの基盤に浪曲があった
 文・澤田隆治 64
○名人芸、ここにあり CD10選 68
 二代 廣澤虎造/初代 京山幸枝若/梅中軒鴬童/初代 相模太郎/二代 廣澤菊春/二代 春野百合子/寿々木米若/初代 東家浦太郎/三代 浪花家辰造/冨士月子
○関東で活躍している、一門紹介 74
○浪曲師&曲師に会えるかも!? 浅草、ご贔屓の店めぐり
 文・金丸裕子 76
○映像で見る浪曲 80
○浪曲で「幻視」する、天皇の生涯 81
○「東京人」読者特別浪曲会 82
○対談
 新旧会長が語る浪曲界の未来 富士路子×澤孝子 
 構成、文・赤城稔 83
 一声二節三啖呵 胸がざわつき、人間が動き出す
 文・平松洋子 86
○雲右衛門の声
 文・前野健太 87
○パンソリ、世の中を開く声
 文・姜信子 88
○「靈(ソ)魂(ウル)」は言葉を超える
 クラウド・ルー 89
○ここでも聴ける! 90
 浪曲日本橋亭/浪曲広小路亭/毎週火曜は浪曲火曜亭!/お江戸両国亭/カフェ/テレビ/CDショップほか
 文・水野喜之 90

◇先付 春夏秋冬10柚子釜蒸し
 文・瀬川慧/写真・大山裕平 3

◇東京点画
 「はし」と「ばし」 / 文・紅林章央 7
 ニセモノの美学 / 文・西谷大 9
 笑顔は人のためならず / 文・郡美矢 11

◇祝!八代将軍、吉宗就位300年10最終回
 赤坂氷川神社の祭りが熱い!

◇鼎談
 人と人、歴史と未来つなげる祭りを来年も!
 赤坂氷川神社責任役員 石渡光一
  ×赤坂氷川祭実行委員長 出野泰正
  ×赤坂氷川神社禰宜 惠川義孝 94

◇曇天記 はちこうせんを浴びる100
 文・堀江敏幸/写真・鈴木理策 98

◇ちょいとごめんなさいよ、四時から悦楽 76
 日本橋蠣殻町「中国家庭料理 鴻運」の巻 
 茄子の塩揚げはビールの恋人
 文・林家正蔵/写真・川上尚見 100

◇東京都写真美術館
 総合開館二十周年記念「東京」がテーマの二つの展覧会
 文・浦島茂世 104

◇VR(ヴァーチャルリアリティ)を体験しに出かけよう!
 文・佐藤カフジ/写真・泉大悟 116

◇まちの仕掛け人たち 17
 まるで“実家”のようなあたたかなサポートで、
 子育てしやすいまちづくり 35(産後)サポネットin荒川
 文・金丸裕子 122

◇対談 人生を楽しくする「教養」の力
 放送大学長 岡部洋一×作家 有吉玉青 122

◇アナログとデジタルが融合する 住宅地図の秘密と未来
 文・内田宗治 126

◇東京つれづれ日誌80 復興中の常磐線に乗りにゆく
 文・川本三郎 142

◇Close up TOKYO 133
 Interview/早稲田大学基幹理工学部教授/石川博 
◇Books  134
 書評同人/苅部直、平松洋子、山内昌之
 今月の東京本 137
◇Culture 138
 映画・美術・舞台・古典芸能
◇City 140
 New Open New Sight/東京ネットワーク

◇SHOPS&GOODS 112
◇バックナンバー 114
◇編集後記、次号予告 14

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【SF&日常】年末休暇と「今週はこれを読め! SF編」のこと。

[晴れ]
161228143157136_photo 【今週はこれを読め! SF編】更新!
よるべのない世界、見知らぬ言葉、自分だけの記憶↓
Photo_3 『ウインドアイ (新潮クレスト・ブックス)』
(ブライアン エヴンソン/新潮社/2,160円)
http://www.webdoku.jp/newshz/maki/2016/12/28/101138.html
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【日常】今年のお仕事、無事終了。

[雨のち曇り]
今年最後のお仕事。午後からは全員で社内掃除をして、夕方から社内で納会後、
中華料理屋さんにて忘年会、解散となりました。
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【日常】もうひと頑張り。。。

[曇り]
今日は七十二候の「麋角解(さわしかつのおる)」。
大鹿が角を落とす頃。「麋」は大鹿のことで、古い角を落として生え変わります。
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【カラー】今年最後の打ち合わせ。

[晴れ]
海老名へ、カラーリストの打ち合わせ。
来年は、月一回はなにかしらイベントをしていけるような活動ができるよう、頑張ることとなりました。わたしは平日動けないので、ほぼアシスタント活動になりそうですが、楽しみ〜。
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【日常】クリスマスデートで、映画「この世界の片隅で」へ、

[晴れ]
20161226120 今日はクリスマスイブ。
久しぶりにパートナーとクリスマスデートです。わ〜い♪
ふらりと入ったお店のビザがハート型! なんか嬉しい。
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一時間ほど歩いて、南大沢に到着。
TOHOシネマズでこの世界の片隅に」を観る。名作!
http://konosekai.jp/

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【キモノ】カンタンつけ帯を作ってみる。

[晴れ]
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半幅帯でカンタンで可愛くなる作り帯を作ってみる。
二巻き分を残して帯結びを作って縫いつけたら、帯の左右端に、真半分の長さに切った帯揚を縫い付けただけのもの。

2016122676 帯結び部分が背中にくるようにして、あとはぐるぐる2巻きしたらできあがり。 前胸にきた左右の帯揚をギュッと結べばできあがり、
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帯揚の仕上げは、リボン結びすれば華やかだし、いつも通り本結びにしてもよし。
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【日常】椿が雨に濡れて美しいねえ。

[曇りのち雨]
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【日常】「冬至」なので、カボチャでも食べて柚子湯へ。

[晴れのち曇り]
161221123324057_photo 今日は二十四節気の[冬至(とうじ)]です。冬の最中で寒さの厳しい時期。
161222111904580_photo_2 日南の限りを行きて、日の短きの至りなればなり[暦便覧]
一年で最も昼が短く、この日は冬至風呂と称して柚子湯に入る習わしがあります。1838年(天保9年)の『東都歳時記』によれば、流行し始めたのは江戸の銭湯からであるという。
冬至の「と」に因んで、とうなす(カボチャ)・唐辛子・ドジョウ・豚汁(または鶏肉か鶏卵)。特にカボチャを食べる風習は全国に残っており、これを食べると中風にならず、あるいは長生きするとも、栄養とるためともいう。
また、今日は七十二候の「乃東生(なつかれくさしょうず)」。夏枯草が芽を出す頃。夏至の「乃東枯」に対応し、うつぼ草を表しています。

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【SF&日常】 「シーラカンスの日」と「今週はこれを読め! SF編」のこと。

[曇りのち晴れ]
161220130800434_photo 【今週はこれを読め! SF編】更新!
不思議な語り口、気味の悪い発想、この世のものとも思えない物語↓
Photo_2 『爆発の三つの欠片(かけら)
(新☆ハヤカワ・SF・シリーズ)』
(チャイナ ミエヴィル/早川書房/2,700円)

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【日常】お仕事がんばります。

[曇りのち晴れ]
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【キモノ】久しぶりのお茶でした。

[晴れのち雲り]
久しぶりの浜松町におでかけしたのは、表千家のおお寄せ茶会参加のため。
161218111950211_photo 最近全然お稽古に行けていないので、美味しくいただきました。
いつもなら無地の一つ紋に袋帯なのですが、いただいた着物を着ておでかけしたくて、こういうコーデとなりました。。。
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【日常】銀座におでかけ♪

[晴れ]
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【日常】今日は「電話創業の日」 だそうだ。

[晴れ]
今日は七十二候の「[魚厥]魚群(さけのうおむらがる)」。鮭が群がり川をのぼる頃。
161216094336835_photo12月16日は「電話創業の日」です。
日本で初めて電話が開通したのが、1890年のこの日、東京市内と横浜市内の間で日本初の電話事業が開始しました。
開設当初の加入者数は、東京155、横浜42だったそうな。↓
https://time-space.kddi.com/kddi-now/kddi-news/20161216/
161216162713383_photo いまや、電話はひとり一台が当たり前になりそうな勢い。というか、ひとり2、3台持っているひとも結構いますよね。
(わたしも何台も持ってますね)

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【日常】ぼちぼち忙しくなってきました。

[晴れ]
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【日常】今年も「四十七士討ち入りの日」がきました。

[雨のち晴れ]
1702(元禄15)年のこの日、赤穂浪士47人が本所の吉良邸に討ち入りし、主君の仇討ちを成し遂げた「忠臣蔵の日」。
忠臣蔵といえば、国立劇場開場50周年記念で、『仮名手本忠臣蔵』の全段を10月から3か月にわたり上演中。
公式サイトで見つけたのが、四十八人目の義士としてコラムを担当する、大星黒衣之助くん。↓ これだけでも楽しくなりますね。
http://www.ntj.jac.go.jp/50th/kabuki_chushingura/column/column01/
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【SF&日常】月記念日と「今週はこれを読め! SF編」のこと。

[晴れのち雨]
161213170823268_photo 【今週はこれを読め! SF編】更新!
現実と情報を可逆化する海、人知を越えて流動する書字空間↓
Photo 『自生の夢』
(飛 浩隆/河出書房新社/1,728円)
http://www.webdoku.jp/newshz/maki/2016/12/13/182714.html

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【日常】今年もあと20日。

[晴れのち曇り]
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【日常】一日中、ぼんやりと。

[晴れ]
161210132626670_photo 今日は七十二候の「[熊蟄穴(くまあなにこもる)」。熊が冬眠のために穴に隠れる頃。

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【ファン交】今日は、今年最後の例会でした。

[晴れ]
今日は、今年最後のSFファン交流会でした。
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【ファン交】明日は、今年最後のSFファン交流会です。

[晴れ]
明日はSFファン交流会です。
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◆SFファン交流会12月例会のご案内
http://www.din.or.jp/~smaki/smaki/SF_F/
[日時]2016年12月10日(土)午後2時~5時
     ※第2土曜日の開催となります。
[会場]笹塚区民会館 (京王線・京王新線「笹塚駅」徒歩8分)
[テーマ]VR/AR元年を楽しもう!
[ゲスト]タニグチリウイチさん(書評家)、柴田勝家さん(SF作家)、三村美衣さん(書評家)
さいとうよしこさん(フリー編集者)、鈴木力さん(ライター)
[会費]500円(お茶・お菓子代)
内容]大ヒットしたポケモンGOに、供給が追い付かないほど人気のPSVRなど、これまでSFやガジェットオタクのものだった拡張現実(AR)や仮想現実(VR)がいよいよ世間の注目を浴び始めた一年でした。
ファン交12月例会では、ライトノベルを中心とした小説でのVR、AR作品の隆盛から、ポケモンGOの醍醐味まで、今話題の現実とフィクションの融合を皆さんと楽しみたいと思います。
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【日常】美味しいプリンを食べて、幸せ♪

[晴れ]
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【日常】二十四節気の「大雪」

[曇りのち晴れ]
今日は二十四節気の[大雪(たいせつ)]。雪いよいよ降り重ねる折からなればなり[暦便覧] 北風が吹き、平地でも雪が降る頃。本格的な冬の到来。大地の霜柱を踏むのもこの頃から。
また、今日は七十二候の「閉塞成冬(そらさむくふゆとなる)」。天地の気が塞がって冬となる頃。
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【SF&日常】師走と「今週はこれを読め! SF編」のこと。

[曇りのち晴れ]
161206135417756_photo 【今週はこれを読め! SF編】更新!
SF作家のイマジネーションとAI研究の最新知見が出会う↓
Ai 『AIと人類は共存できるか?: 人工知能SFアンソロジー』
(長谷 敏司,藤井 太洋/早川書房/2,268円)
http://www.webdoku.jp/newshz/maki/2016/12/06/192104.html

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【日常】あちちに、クリスマス飾りが。

[曇り一時雨]
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【日常】らくごカフェに浪曲聴きに行ってきました。

[曇りのち雨]
夕方、ギャラリー珈琲店「小瀬戸」で友人と待ち合わせして、カレーライスをいただきました。
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161204170325642_photo 浪曲を聴きに、いざ『らくごカフェ』へ!
http://rakugocafe.exblog.jp/
◆浪曲道場 in らくごカフェ
出演:東家若燕・玉川太福・東家孝太郎・澤勇人
(曲師:玉川みね子・水乃金魚)
開場17時半開演18時料金:予約3000円
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【日常】朝イチで歯医者へ。

[曇りのち曇り]
前日友人宅にお泊まりし、朝帰りなのです。
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【東京人】1月号、本日発売です。よろしゅうに♪

[晴れ]
今日は七十二候の「橘始黄 (たちばなはじめてきばむ)」。橘の葉が黄葉し始める頃。常緑樹の橘は、永遠の象徴とされています。

20171本日、〈東京人 1月号〉 (January 2017 no.379)発売です。
[発売:2016年12月2日/価格:930円]
CONTENTS
[特集]

東京で故郷に乾杯! 全国のいいもの、うまいもの
写真・泉大悟、尾田伸介、キミヒロ、白井智、武藤奈緒美、渡邊茂樹、

○最高の贅沢だった 味付けジンギスカン
文・大崎善生 

○旅する気分で訪れたい 全国よりすぐりの九店 
青森 北畔/愛媛 宇和島/群馬 このむ/石川 のと半島時代屋/北海道 九四六屋/山口 UZU/沖縄 抱瓶/滋賀 近江やWabisuke/鹿児島 くろ黒亭
文・野村麻里、瀬川慧 16

○にっぽん味めぐり ものめぐり 絵・吉井みい 28

○全国の蔵元から 日本酒編 文・金丸裕子 30

○全国の醸造所直結! クラフトビール編 文・富江弘幸 36

○一軒で四十七都道府県の味めぐり 諸国漫遊
文・田喜知久美 42

○食べて、飲んで 復興支援熊本県/福島県/宮城県/岩手県/山古志村
文・織田桂 48

◇にっぽんの手仕事民藝と日用品
文・浦島茂世/写真・尾田信介 54

○いまどき銘品館 文・蜂谷智子 60

○地域ブランディング最前線 ご当地″を東京へ売り込め!
談・永瀬正彦/文・松田慶子 62

○東京で読む地方発 リトルプレス
文・北條一浩 66

○41都道府県 アンテナショップ周遊! 72

○日本津々浦々、庶民の旅 鉄道唱歌、駅スタンプ、風景印
文・内田宗治 80

○食卓を変える、全国津々浦々のひとしずく 職人醤油
談・高橋万太郎/文・藤田千恵子 84

○全国の「おいしい」を買いに 食のセレクトショップ
文・藤田千恵子 86

先付 春夏秋冬9酢牡蠣 文・瀬川慧、写真・大山裕平 3

◇東京点画
 江戸名所百人美女を訪ねて/文・村田孝子 7
 高祖父からの贈り物/文・高山みなこ 9
 英国ポタリーと出合って/文・井坂浩一郎 11

◇私への最高の労い「よくがんばった!」
サントリー ザ・プレミアムモルツ
文・角田光代/写真・渡邊茂樹 92

◇祝!ユネスコ無形文化遺産登録「山・鉾・屋台行事」
蘇る江戸の天下祭
文・是澤博昭 96

◇祝!八代将軍、吉宗就位300年9
赤坂氷川神社の祭りが熱い! いよいよ登場!迫力の宮神輿の巡行
写真・泉大悟 104

◇曇天記99 点を伴う者、点を破る者
文・堀江敏幸、写真・鈴木理策 106

◇ちょいとごめんなさいよ、四時から悦楽 75
日本橋蠣殻町「レストラン ラグー」の巻 
酒のアテは窓ガラスからの風景
文・林家正蔵/写真・川上尚見 108

◇名建築が生きのびる方法 中銀カプセルタワービル
文・いしまるあきこ/写真・蔵プロダクション 116

◇まちの仕掛け人たち17品川区 北品川
個人のクリエイティブな活動で、まちのアイデンティティを残したい うなぎのねどこ
文・金丸裕子 124

◇ブックイベントのいま 文・南陀楼綾繁 126

◇東京つれづれ日誌79 秋の一日、興津詣で
文・川本三郎 142

◇Close up TOKYO /Interview 株式会社若林 代表取締役 齊藤俊一 取締役 杜氏 寺澤善実  133
◇Books 書評同人 苅部直、平松洋子、山内昌之 134 /今月の東京本 137
◇Culture 映画・美術・舞台・古典芸能 138 /City ◇New Open New Sight 東京ネットワーク 140
◇SHOPS&GOODS 112 /バックナンバー 114 /編集後記、次号予告 146

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【日常】師走と聞いただけで、慌ただしく感じますね。

[雨のち曇り]
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